だらしなく飽きやすいそして、低学歴・・・ (低学歴で頭が悪いのでかなり読みにくいはずです。脳内変換宜しく)
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何となく中学の時の話しを書いてみる
長編になるかもだから何回かに分けて書くさ
小学校を卒業した俺は普通に家の近くにある公立の中学校に通う事になった・・・

入学式の時はどんな友達ができるかなぁとかかわいい子いるかなぁ
とかドキドキわくわくしていた

俺の中学はなぜか生徒がくそ多い学校で
1クラス30人ほどで11クラスあったもちろん1年生だけだ
だからクラス分けの表で自分の名前を見つけるのも一苦労だった

大変だなぁっと思いながら
まぁ1組から見ていけば見つかるだろうと表を見ていく
自分の名前を見つけるのにかなり時間がかかった

だって俺9組だったんだもん

そして、俺は9組の教室へ・・・
教室に入ると他の生徒たちがわいわいと騒いでいる
当然同じ小学校だった友達とかと話してるんだろう何個かグループが出来ていた

さて、俺も同じ小学校の友達と話すかー

って見たことある顔はいるが話したこと無い奴ばっかりだw
俺孤立?
そんな時俺に気が付いた同じ小学校の奴が話しかけてきた
俺は助かったと思いながらそのグループに混ざる

そして、しばらく話していると担任の先生らしき人が入ってきて
「おーい席につかんかー」っと大きな声で言った
そしてクラスのメンバーは自分の名前の書かれたシールが貼ってある席に着く

まぁ最初から中々席に着かない奴とかはいないわな
それからすぐに自己紹介が始まる

俺は恥ずかしがり屋なので大勢の前で話す時はかなり緊張して声が震えるのだ
何とか声の振るえを最小限にして最小限の自己紹介をした
クラスに1人はいる緊張もせずに面白い自己紹介をして皆を笑わせる奴を
「羨ましいなぁ」っと思いながら・・・

そして俺の隣に座っている女子の番になった
自己紹介をしている彼女を見て俺はかわいいと思ってしまったw

彼女の名前は佐藤さん(仮名)髪型はショートカットで身長は160ぐらい体系は普通
俺は性格も分からない相手に恋をしてしまった。
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